FLO

娯楽とライフハックのデータベース

超面白いおすすめのバトル・アクション漫画24選まとめ。連載中も完結作品も大公開!!

f:id:tennensui-77:20161021171948j:plain
ジャンプ、マガジン、サンデー、チャンピオン。
様々な雑誌でいろいろなバトル漫画が連載されてきました。


ワクワクドキドキするような戦いだけでなく、
相手との読みあい、語られる戦闘理論、
魅力的なキャラクターたちの格闘美学、
ここぞというタイミングで登場する必殺技など

バトル漫画は本当に心を湧き立たせます。
やる気を出したい時や、元気になりたい時に名勝負を見返したりしています。

スポンサーリンク


そんな熱い、テンションの上がる作品をまとめてみました。

完結済みの名作、これからの展開が気になってしょうがない連載中の作品、
人気ランキングに乗るメジャーな作品も何故かマイナーな良作も
面白いと思ったおすすめ漫画をまとめてみました。

また、「無料で漫画を楽しみたい!」という方は漫画アプリが超おすすめです!!

それでは行きましょう!

Helck ヘルク

魔界の王を誰にするかを決める大会に人間側の勇者であるヘルクが出場します。
なんとか主人公のヴァミリオちゃんがヘルクがトーナメントに勝ち上がらないように、
あの手この手で策略するのですがことごとく裏目にでます。

そんな様子は見ていてとても面白くてかなり引き込まれます。
ギャグ漫画としてもシリアス漫画としてもよくできている良作バトル漫画です。

しかもこの漫画はマンガワンというアプリで無料で読むことが出来ます。 無料なのに品揃えが1番豊富な漫画アプリなのでとりあえずインストールしておいて損はありません。


マンガワン-毎日更新!最新話まで全話読める無料漫画

マンガワン-毎日更新!最新話まで全話読める無料漫画

開発元:SHOGAKUKAN INC.
無料

posted with アプリーチ

まとめ買いはこちら

DRAGON QUEST―ダイの大冒険―

主人公がともかく熱いです。
「アバンストラッシュ」を傘で繰り出した世代も多いでしょう。

主人公ダイはモンスター、ドルイドに育てられた少年で、後に勇者となって国を救いに行きます。
その中で魔術士ポップやマァムと言った魅力的なキャラクター、敵だったのが味方に入るという変遷を経てクロコダインやヒュンケルとパーティが多くなって行きます。

バトル漫画で主人公の成長にスポットが当たるのは当たり前ですが、この「ダイの大冒険」はサブキャラクターの成長もまた魅力のひとつで、ポップは最初敵に背中を見せて逃げるような、情けない、屁っ放り腰のキャラクターが、最後には「大魔導士ポップ」へと成長していく様は感嘆の声を禁じえません。
後はラストバトル。セリフのコマが全くない中でのバトルは、手に汗握るものでした。一度是非、読んで見てください。

スポンサーリンク



グラップラー刃牙

①バトル中の表現がとてもリアル。
様々な格闘技の猛者が作中に登場してくるが、どのキャラクターもディティールが細かく、バトル中の打撃の受け方も発し方もこちらに響いてくるような表現になっていてリアルな表現でドキドキする。

②主人公の範馬刃牙のトレーニングしている最中が作中で表現されているが、「こんなことできないよ」というようなトレーニングも出てきており、世界最強の奴の私生活も見れる点も漫画の楽しみの一つ。

③この漫画最大の見所は最大トーナメントと呼ばれる、世界各地から集まった格闘技や武道、はたまたヤクザやチンピラを集めての世界一強い奴を決めるトーナメントがあり、どのバトルも手に汗握る戦いばかりで、漫画に引き込まれてしまいます。

風の伝承者

古流武術の継承者ながらも気弱で強さとは無縁そうな主人公が、いろんな人との出会いを得て少しずつ成長していく様が大好きです。
主人公は女系一家の中での唯一の男性というポジションで、普段はコキ使われて家事を一手に引き受けているのですが、その家族を守るためだったり、大事な友達を守るためなら無茶な相手にも立ち向かって行き、努力を厭わない性格。

読み進めるごとに恰好よさが分かっていくタイプの主人公です。王道ながらもそれがいい…。
姉妹達も最初はワガママで何でも押し付けていたのが、主人公が成長していくに連れて弱さを出したり、主人公の強さを認めていくので不快感がありません。簡単に強くなるのでなく、修行シーンが多いのも個人的にはいいポイントだと思います。

HUNTER×HUNTER(ハンターハンター)

まずキャラクターの設定が独特です。
例えば純粋なキャラクターはどこまでも純粋。狂っている考えを持っているキャラクターはどこまでも狂っている。

それが読んでいるうちに自然に分かってくる、そこが大変魅力的です。簡単に描けそうな感じはするんですが、それを実現している漫画は個人的にあまりないように感じます。また残虐な話はこれ以上読み進めるのがつらくなるくらいどこまでも残虐です。

劇中のストーリーもこの一貫性を守っていています。またゲームの中の世界という設定で進んでいく話があるのですが、そこもまたよくゲームの中の制約やルールがしっかりと考え込まれていて、作者は本当にゲームが好きなんだなあということがよくわかります。

このように他の漫画にはなかなか見られない類まれなる面白さがあります。

ドラゴンボール

序盤はドラゴンボールを探す冒険を通して悟空の成長と敵や仲間との出会いのストーリーが分かりやすくて面白いです。
巻が進むと舞台が宇宙にまで広がりスケールが大きくなるので、序盤のストーリーとは違う要素で面白くなるのも良いです。

バトルシーンでは悟空が負けそうで負けないところや絶体絶命のピンチの時に仲間がでてきたりするところがワクワクドキドキして面白いですね。
またバトルして戦った敵が仲間になっていくところも魅力的です。
登場人物は個性豊かで、人間のようで人間ではない宇宙人が色々でてくるところが楽しいです。
登場人物の名前も食べのもだったりパンツの種類だったり、実際の物の名前をもじっていたり、ネーミングがユニークで覚えやすいです。

頭文字D

だいたいバトル漫画といえば、格闘系を想像しますがこれは走り屋の話何で格闘シーンは一切ありません(笑)
アニメや、実写映画になったんでお目にかかったことがあるのでは?簡単にストーリーをまとめると、群馬県に住む高校生主人公、藤原拓海を中心としたお話しです。

拓海は、実家の豆腐の配達で5年間秋名を走り続け、凄い運転テクニックを身に付けてますが、本人は全く自覚なし。
ある日バイト先の先輩、池谷に誘われて夜に面白いことをしようと言われ拓海とバイト仲間であり同級生のイツキと共に、夜の秋名山へ。
イツキは、池谷の走りに興奮してるが拓海は悲鳴を挙げる始末。

そこに、のちに苦楽を共にする高橋兄弟率いる走り屋チームが勝負を挑んで来たのが始まりです。
最初は、全く興味が出てなかった拓海が徐々に走り屋として活躍していき、、、といったお話です。

七つの大罪

何と言ってもバトルです。
とても迫力があるバトルシーンばかりです。
キャラクターに、あったバトルスタイルなのでとてもしっくりきてとても見応えがあると思います。必殺技も、とてもかっこいいです。

ただの殴り合いではなく魔法を使って戦ったり武器を装備して戦ったりします。
その武器もまたかっこいいです。どこにあるんだと思うレベルの武器です。

そして。1人で戦う時もあれば仲間と協力して戦う時もあるのでそこも見応えの一つだと思います。
七つの大罪のリーダーのメリオダスたが本当にとてつもなく強いので僕が一番好きなキャラクターです。
他にも個性豊かなキャラクターもいるので是非是非その、キャラクターのバトルシーンも見ていただきたいです。

BLEACH(ブリーチ)

どのキャラも個性が強いですが、カッコいいです。中でも日番谷冬獅郎か一番好きです。
最年少で卍解を取得して隊長になった凄い人でもあるし、クールなようで仲間思いなとこも好きです。

しかも、副隊長の松本乱菊とは良いコンビで笑えるし、癒されてます。そして、姉のような存在で幼馴染みの雛森桃を大事にしているところも好きです。
体を張ってこれ以上罪を重くしないように行動したり、年下に思えません。

主人公も主人公で「1つのものを護れるように」と名前の通り大事な家族、友人を護るために強くなろうと必死なので、応援したくなります。
恩人であり、一護を死神にした朽木ルキアを助けるのにも掟とか関係なく真っ向から闘っていくので、男気溢れるキャラで好きです。

幽遊白書

HUNTER×HUNTERの作者、冨樫義博の作品。
20年以上前の作品ですが、今読んでも新鮮で、最近のバトル漫画と引けを取りません。
不良中学浦飯幽助と妖怪のバトル漫画で、ストーリーの完成度が高く、ズルズルと長く話しを引っ張らないので読みやすい点がオススメです。

少年漫画に似つかわしく、人間の愚かさや汚い部分を描いている点は非常に興味深いです。
登場人物のデザインも洗練されていて、所々おしゃれなキャラクターデザインが施されています。
つまらないストーリーが一つもなく、全部で19巻なので、1日あればすべて読めるボリュームです。

るろうに剣心

少年マンガのバトルマンガといえば、昔からトーナメント大会など、強さを競うストーリーが多かったとおもいますが、るろうに剣心では、強さを競うようなストーリーは一切なく、社会性の強い大義名分をもって強い相手に立ち向かうというストーリーです。

今までバトルマンガがあまり好きじゃなかった人でも、ガッツリ感情移入して読むことができる作品です。

闘いのシーンもたくさんあるのですが、剣心と薫のじれったい恋愛シーンも闘いシーンの合間に展開されていて、ワクワクとドキドキを同時に楽しむ事ができます。
従来のバトルマンガではヒロインの女の子が闘うことは少なかったと思いますが、ヒロインも子どもも心の成長とともに闘いでも強くなっていくので、そんな優しいストーリーの展開も見所です。

スポンサーリンク



銀魂 将軍暗殺編

銀時と高杉のバトルシーンが印象が強いです。
銀時の過去の話だが、なんと師匠を殺すのが主役の銀時で、そのことに対しての怨みを高杉が晴らすという内容です。
最終的には、敵対する相手が途中でかわるが、高杉が信頼している仲間も一緒にバトルに参加する。
将軍暗殺編からさらば新選組へと続き方がすごく面白いです。

また、将軍暗殺編での将軍様についても、面白い話が多く、最後は暗殺されて終わる。
でも謎が多くあり、影武者の存在などがあるから、将軍のことは不明。
作者の空知先生はすごく面白い作品を作ったと思います。
バトルシーンは、すべてカッコいいです。銀魂世界観はすごく面白く銀魂のような楽観的な考え方もいいかなと思います。

ワールドトリガー

バトルの迫力やスピード感がとても感じ取れます。本当に面白いです。
色々な武器も出てきます。形が変形する刀とか、出てきて本当に面白いです。
僕の進めのキャラクターは雨取ちかというキャラクターです。トリオンという自分の中にある力を使って銃の玉を打つんですがトリオンが多い程威力は上がるのです。

トリオンの量は人それぞれなんですがちかはそれがとてつもなく多いのでかなりの威力があります。
しかも、ちかは女の子なので初めて出てきた時は驚きました。

そこから、敵を他押し倒し倒しまくるので本当に、驚きました。

NARUTO

バトルの迫力が凄すぎます。
NARUTOは忍者の設定で体の中のチャクラを使い忍法で戦います。
僕がオススメのバトルは最後のバトルです。主人公のナルト、その友達のサスケです。2人は因縁の相手なのでナルトの最後で戦います。
ナルトと、サスケは幾度となく戦ってきましたが決着はつきませんでした。本当に凄いバトルです。最初はお互いのチャクラを使い戦っていました。

お互いの最強の必殺技を使ったりしてたのですが、お互いチャクラがなくなってきて最後の方は単なる殴り合いにシフトをチェンジしていきました。
そして、最後の最後。残りのチャクラを使ってお互いの代名詞と言える技で決着をつけるのです。本当に面白いし戦ってから感動が生まれます。バトル漫画好きなら絶対見た方がいいです。

ONE PIECE

バトル漫画は数ありますがONEPIECEが一番戦う理由がかっこよく気に入っています。
他のバトル漫画は主人公を筆頭に生き残る為や何かの目的の為あるいは守るために戦うことが目的となっていますが、ワンピースは己の信念の為に戦っている様を書いているのでとてもかっこよく映ります。

戦う理由を見いだせない時は戦うことをしないこともある為海賊王になる為の信念をもって戦っているところがとてもかっこよく映ります。
また作品中、力があるものこそ正義という事もちゃんと描いているところも僕の中ではポイントが高いのです。

強くあり自分の信念を曲げないで理不尽のまかり通るこの世界をまっすぐに進んでいく主人公ルフィの生き方はとても応援したくなります。

僕のヒーローアカデミア

バトルのスピードとバトルの迫力がたまりません。
ダイナミックかつ、細やかな所まできちんと書いてあります。世界は。1人一つか二つ能力を持っているという設定です。
しかし、主人公の緑谷出久は能力を持っていなかったのです。彼はヒーローに憧れを持っていていつか自分もプロのヒーローになるという夢をもっています。

その中でも轟という少年ができます彼は熱と、氷の能力をもっています。
そのバトルシーンというのがとても素晴らしいです。敵が来たら氷で固まらせて敵の行動を封じてしまいましたす。

そして、主人公が憧れるヒーローオールマイトただ筋力を増加させて、殴り合うんですがその敵との殴り合いがとても迫力があるのでオススメです。
本当におすすめなので皆さんも見てください。

アルスラーン戦記

バトルの迫力たまりません。戦国の時代です若い王子が本当の王子になるための物語です。
アルスラーンという男の子一国の王子の側近のダリューンという男がとてつもなく強いのです。

百人の敵をたった1人で倒してしまう程です。ダリューンは槍を使うのですがその速さとは、凄まじい程です。普通の剣よりは普通は遅いと思うのですが槍の突く速さが剣よりも早いのです。そして、単に武器で戦うのではなく戦略で戦うという場面もあります。

その、戦略をなっているのがもう1人の側近のナルサスです彼はとても頭が賢く戦略を、寝るのが特化しています。
なので彼にかかればどんなけ不利な状況でも逆転してしまうのです。こういうところも見てほしいとおもいます。

鋼の錬金術師

とにかく、迫力がやばすぎる。この漫画は錬金術を用いて戦います。
同じ量の物質からは同じ量のものしか作れないというものです。
主人公のエドワードエルリックは手合わせをしてコンクリートなどに触れるとその同じ量だけの武器を作れたりします。

僕がオススメのバトルは最後のバトルです。最後にラスボスと戦うのですがエドはいつもカッコいい決め台詞を言うのです。
最後に言った言葉は、立てよど三流俺達との格の違いを見せてやるです。

とてもかっこいいですよね。そして、仲間と協力もします。
仲間も個性豊か炎使いだったり、筋肉ムキムキだったりしてとても面白いキャラクターが揃っています。バトル系の漫画が好きな人は絶対にハマるはずです。

シャーマンキング

いろいろな要素が詰まっています。
この漫画では巫力という力でそれぞれの相棒である霊を操るようなかたちでバトルします。
その霊が様々な形態に変化するのですが、例えば主人公の少年は侍の霊とともに戦います。もちろん刀も登場します。

その他には、ナースの霊とドイツ人のドクター、ジャガーとニューヨークのアフロ少年などというように、時代も国も多種多様です。
魔法少女のような風貌の女の子や戦隊ロボットのような霊まで何でもありです。

誰でもどこか一つは好きな要素があると思います。各キャラクターの設定も細くて、しっかり作り込まれています。
特に主人公は全てを受け流すような性格で、そのおかげでこの何でもありの世界がうまくまとまっているのだなと思います。

キン肉マン

魅力のあるキャラクターがたくさん登場していて格好いい!!ギャグとバトルがまざっており、笑えるところもあれば、手に汗にぎる壮絶な戦いをみることができる。
キン肉マンの一番の魅力は「友情」だ。誰かのために自分の命もかえりみず強敵に立ち向かう姿、戦いの中で相手とわかりあい絆をふかめあう姿はいうまでもなく格好いい。

また、ダメ超人であったキン肉マンが成長をしていく姿もこの漫画の魅力の一つだ。いくらダメと言われても、どんなに強い敵が現れても諦めずに頑張って奇跡の逆転をおこしていくキン肉マンを格好よくないと思う人は少ないだろう。

そして、最初に言った魅力のあるキャラクターが多いこともおすすめのポイントだ。全巻読む間に好きなキャラクターが何人もいることだろう。
最後に、キン肉マンは古い漫画ではあるが、また連載されているので見かける人は多いだろう。昔読んでいた人、まだ読んだことのない人、ぜひ読んでほしいと思う。

ワンパンマン

圧倒的すぎる力を持つ主人公「サイタマ」が無双するさまがとても痛快です。
また単行本版のワンパンマンでは、アイシールド21で知られる村田雄介さんが作画を担当しているので、とてもバトルの迫力があり見ごたえのあるマンガに仕上がっております。サイタマ以外のキャラクターも、サイタマには遠く及ばないもののとても強くバトルに迫力があります。

なんといってもサイタマを慕う弟子のような存在である側近のサイボーグ「ジェノス」のカッコよさは男子も女子も惚れ込むレベルです。
そしてこの漫画の強い魅力は、サイタマが強すぎる力を持っているにもかかわらず大半の登場人物がその強さに気付いていないというところです。

そしてサイタマも覚醒してからは特に努力はしておらず、趣味でヒーローをしているというのだからたまりません。

マギ

とにかく、必殺技がかっこいいです。マギでは金属器という武器が出てきます。
それには古代の魔人が乗り移っていてその力を借りて戦う事ができます。

主人公のマギのアラジンの友達のアリババはアモンという剣をダンジョンで手に入れますアモンは炎の剣です。
その力を借りて違うのですが色々な敵と戦うに連れて必殺技も身につけて剣の形を変わっていくのです。

その姿はとても凛々しくかっこいいので見入ってしまいます。その他にも色々な、キャラクターが出てきます。風邪を使う人や海を、使う人などなど本当に、スケールのでかい設定になっていると、思います。もちろんバトルシーンも派手な演習が多いです。なので、バトル漫画が好きな人はとてもおすすめです。

さらにこのマギという作品に出てくるシンドバッドという人気キャラクターを描いたスピンオフ作品マギ シンドバッドの冒険というのもあります。
こちらはシンドバッドがどのようにして王になり、どのような過程を経て今のように強くなったのかが分かるようになっています。

しかもこの漫画はマンガワンというアプリで無料で読むことが出来ます。 無料なのに品揃えが1番豊富な漫画アプリなのでとりあえずインストールしておいて損はありません。


マンガワン-毎日更新!最新話まで全話読める無料漫画

マンガワン-毎日更新!最新話まで全話読める無料漫画

開発元:SHOGAKUKAN INC.
無料

posted with アプリーチ

とある科学の超電磁砲

バトルの規模が違いすぎる。この漫画では超能力というものが出てきます。
主人公の御坂美琴は磁力を操ります。超能力にも、レベルがあり基本は1から5までで御坂はレベル5です。

その町に5人といない実力者なのです。
悪い奴らと戦うにあたって御坂は短期なので小さい事ですぐに怒ります。

しかし、実力は折り紙付きなので負ける事がほぼありません。御坂の代名詞のレールガン。
コインを飛ばしてビームみたいな感じで敵を倒します。その、時の御坂といったらかっこよすぎです。

この、漫画には色々なキャラクターが出てきます。そのキャラクターにあった能力も出てくるので漫画を見るたびにとても楽しみにしています。
バトル漫画が好きな人は是非とも読んでみて下さい。

覚悟のススメ


独特な台詞回しがとにかくカッコいい!そしてめちゃくちゃアツいのに、なんだかカワイイ!
内容をザックリ言うと、荒廃した世界を舞台にした壮大な兄弟喧嘩。

ヒロインの堀江罪子は、ただ守られているだけのか弱い女の子じゃなくて、自ら戦おうという意思を持っていて、美しい!
周りのみんなが屈服するようなガキ大将相手にも「私の王様は私」と言って抵抗したり、歌手に似てるぜと言われて「誰かに似てるって言われても嬉しくないの。私は私よ」と「自分らしくあること」を忘れない、お飾りではなくしっかりした自我のある格好良くて強い心を持ったヒロイン!

書き出したらきりがないくらい名言に溢れた漫画!ケレン味の溢れる作風で、勢いと熱量で読後はどっと疲れるけど、本当に熱くて素晴らしい漫画なのでぜひ読んで欲しい!

ジョジョの奇妙な冒険


革新的なスタンドの設定1部と2部では波紋、スタンド能力は第3部から登場し、主人公の能力であるスタンドの存在はバトルの面白さを何倍にも引き上げ、この設定はその後のバトル漫画に大きな影響を与えました。
特にスタンド同士のバトルシーンはこの漫画の真骨頂です。

荒木飛呂彦の魅力的な画風と擬音と相まって面白さを引き立てています。
奇想天外なストーリー展開日常からスタートした物語がいつの間にか壮大なストーリーに発展しているのがジョジョの魅力です。
主人公が普通に死にますし、新シリーズがスタートすると登場人物や時代背景、舞台などが一変するので、時代にあわせてフレッシュな状態をキープしているのもこの漫画の特徴です。
仲間と強大な相手に挑み、最後まで勝つか負けるかわからない「緊張感」は、この漫画の醍醐味です。敵キャラクターも個性的です。

まとめ

いかがだったでしょうか?

色々なバトル漫画がありますが、
筆者が特にテンションが上がるのは
戦いの背景が描かれ、
登場人物たちが何故戦うのか、
何を譲れないと思って相手に向かっていくのか、
そういった描写が豊富な作品ですね。

バトルシーンの格闘描写以外の「説得感」も大事な要素だと思っています。
だから刃牙とかジョジョとかエアマスターとか大好きです。

あとは意外と「名前だけは知ってる」ような必殺技や
キャラクター、セリフなどにはバトル漫画が元ネタとなっていることが結構あります。

そういった「あのセリフこれが元だったのかッ!!!」と驚き楽しんでみるのもいいと思います。

漫画はアプリを使って無料で読もう!

今の時代、漫画はマンガアプリを使うと無料で読むことができます。
マンガアプリは基本的に面倒な登録などは一切不要でダウンロードした瞬間に無料で読めちゃいます。

中には全巻イッキに無料で読み放題のマンガまであります。
これはすごいことで、実際に全巻マンガを買うのと比較すると、トータルで1万円~10万円分ぐらい得することになります。

しかし、このマンガアプリというのは大変多くの種類があるので「いっぱいあってどれをダウンロードしたらいいか分からない!」という方もいらっしゃるかもしれません。


そこで、存在するマンガアプリ約100種類をすべてダウンロードして比較。

全種類のマンガアプリの中でどれが総合的に素晴らしい漫画アプリなのかをランキング形式でまとめた記事を作りました。


もし、良かったら参考にしてみてください!