おすすめの曲・音楽

【おすすめ】ランニング・筋トレ・トレーニング中に聴きたいCDアルバムまとめ。邦楽ロック、ヒップホップにメタル、洋楽EDMなどの音楽を紹介

2018年8月3日内容を更新しました。

ランニングや筋トレ、トレーニング中に音楽を聴く人に、おすすめのCDアルバムを聞いてみました

走り出しと同時に聴き始め、1曲目からテンションを上げてくれるからこのアルバム!
クールダウンで落ち着きたい時にぴったりの曲があるあのアルバム!
とそれぞれ選び方、お気に入りのアルバムがあるようです。

多くの方に実際に聞いたため、音楽ジャンルは邦楽、洋楽、ロックにヒップホップ、メタルにEDMなど様々なジャンルを扱っています。
意外なことにロッキーのBGMを聴いている人は少なかったです。
また今回はいませんでしたが、テンションの上がるアニソンやゲームミュージックなんかもおすすめです。

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THE冠「奪冠」

このアルバムに収録されている曲は、「奪冠」や「ただ単に」など、運動しながら聴きたい時にピッタリのノリがいい曲が多いです。
メタルをあまり知らない方でも馴染みやすい曲ばかりです。
ウォーキングしながら聴くと心が熱くなってくるのでオススメです!

・メタル初心者にも馴染みやすいメロディーラインと歌詞
・ノリがいい曲が多い
・「ヘビーメタルで」のようなバラードが心に染みる

The Beatles  1967-1970

世界で一番、有名なロックバンドの主に後半に出された曲を集めたベストアルバムです。
誰もが一度は聞いた事があるような曲がたくさんあります。
かなり前の曲ですが、逆にいいと思います。
筋トレをする時にはちょうど良かったします。

・誰でも一度は聞いた事がある曲ばかり
・かなり前の曲だけど、逆にいい
・このアルバムの中でもRevolutionがおすすめ

SINGLES 2000-2003/鬼束ちひろ

非常に共感できるためつい聞き込んでしまう歌詞が心地よく、まったく飽きません。
何度リピートしても新鮮です。
聞いているうちに歌に没頭し、ランニングやウォーキングのしんどさを忘れてしまい、いつのまにかノルマを達成できます。

・わかりにくい表現なのになぜか通じてしまう歌詞のすばらしさ
・スローでもテンポが良くても聞かせる歌唱力
・ただノリのよい音楽は「鞭」だが、聞き続けたいがためにいつまでも走りたいと思わせるほどの力がある

Jonas Blue: Electronic Nature – The Mix 2017

アップテンポでノリの良い曲が多く、運動時には最適のアルバムです。
格好良い爽快なサウンドからポップなサウンドまで収録されているので、思わずその場でダンスしたくなってしまう程、聴いていて楽しくなるアルバムです。

テンションの上がるアルバム
運動に最適なアルバム
ハッピーな気分になれるアルバム

Encore Explicit Lyrics  エミネム

洋楽なのですが聞きやすいという点で私はお勧めします。
ランニング中に走りたいと思えるようなウキウキする曲がたくさんが入っていて、辛いときでも頑張ろうと思えます。
テンポも良いのでランニング中にはお勧めです。

・洋楽でも聞きやすく洋楽に入りやすい
・テンポがいい曲が多いのでランニング中にはリズミカルに走ることができる
・楽しみながらランニングすることができる

「『ぶっ生き返す』 マキシマム ザ ホルモン」

マキシマム ザ ホルモンの曲は、男性二人(片方はデスボイス)と女性の歌声から織り成される激しいロックが特徴です。
これは走っている時に聴くと、かなりテンションが上がって、「よっしゃ、走るぞ」という気持ちにさせられます。
また、このアルバムには、マキシマム ザ ホルモンの代名詞とも言える曲や、アニメ版「デスノート」の主題歌も含まれているので、是非おすすめします。

・曲調が激しいから、テンションが上がる
・1曲目の「ぶっ生き返す」がおすすめ
・普通の音量でも少しうるさいぐらいの曲が多いから、周りの人の声などを気にせずに走れる

Finally

安室奈美恵さんの最後のベストアルバムで知っている曲がほとんどなので楽しみながらランニングが出来ます。
私も両親も走るときは同じアルバムを聴きながら走っていて、うちの家族の中では必須のアルバムになっています。

・知っている曲がたくさん入っていて聴きごたえがある
・アップテンポの曲の方が多いのでテンポがちょうどいい
・安室奈美恵さんの声がとにかくいい

「LOVE IS LIKE A ROCK’N’ROLL」a flood of circle

非常に勢いのあるロックンロールなアルバムです。
疾走感とエネルギーに溢れており、頑張って体を動かす時に聴くのにぴったりです。
特に、2、3、4、9曲目が何度聴いても飽きないかっこよさで元気が出ます。
佐々木亮介のしゃがれたボーカルも良い意味で泥臭く、頑張る時に聴きたくなる声です。

・疾走感溢れる、粒ぞろいのアルバム
・特に2?4曲目と9曲目がランニングにぴったり
・しゃがれた力強いボーカルから頑張る力を貰える

ペンデュラム 『Hold Your Colour』

アップテンポで腹奥まで響く重低音が特徴のクラブサウンドです。
運動時の心拍に合うので、ランニングなどの際に聞くと気合が入り疲れ時でもつい力が入るのでおすすめです。
洋楽なので歌詞を追わずに聞けるのも、無心になりやすく運動に集中しやすいです。

おすすめは6曲目の『Sounds of Life』。
歌詞のない曲が多いので追わずに聞けるところ。
アップテンポで心拍に合わせたテンションで聞ける。

ロックス エアロスミス

エアロスミス最高傑作です。
アルバムの長さも短めですから、軽めの運動時に聴くのにぴったりです。
1曲目のBack in the suddleからノリノリで走れます。
CombinationやNobody’s faultもいいですね。
最後のゆったりしたHome tonightでクールダウンするといいですよ。

エアロスミス最高傑作。
アルバムの長さは短めだから軽めの運動にぴったり。
最終曲でクールダウンできる。

BIGBANG 「MADE SERIES」

BIGBANGのアルバムですが「LOSER」・「BANG BANG BANG」・「IF YOU」の3曲は日本語バージョンも収録されています。
他の8曲は韓国オリジナルバージョンとなります。
運動中にテンションを上げる時は「BANG BANG BANG」を聴きます。
逆にクールダウンする時は「IF YOU」等バラードを聴いて落着きます。
筋トレ中等によく聴きます。

・日本語と韓国オリジナルバージョンが収録されていて楽しめる。
・アップテンポな曲とバラードがあるので運動内容により聴く曲を選べる。
・基本的にはノリが良い曲が多いので筋トレ中のテンションが上がる。

24k Magic : Bruno Mars

ハワイ出身の今、注目のアーティストです。
10年前からこの歌手の曲を聴いていますが、最近は得意なダンスを活かせるような乗りやすい曲が多くなっています。
雨で憂鬱な気分でもこの曲たちとランニングするととても晴れやかな気分になります。

・グラミー賞を総なめにした完成度の高い聴きやすいアルバム
・アップテンポの曲が多く、特に「perm」は走りながら気分も最高になる
・英歌詞は早いので聞き取りにくいが、流し聞くアルバムとしては最もおすすめできる1枚

ジ・イレイザー・リミキシーズ

Radioheadのフロントマンのトムヨークのソロアルバムだけあって、まず、曲そのものが美しいです。
それをエレクトロニカ界ではそうそうたるメンツがリミックスしているので刺激的に仕上がっています。
一定のリズムを刻む電子音がランニングにちょうど良いです。
そしてトムヨークの美しいボーカルと刺激的なリミックスのコラボが聴いてて飽きさせません。
ひたすらグラウンドを周ったりや、ランニングマシーンでの単調なランニングの時に聴くのに良いアルバムです。

・曲そのものとボーカルが美しい。
・電子音が一定のリズムを刻んでいて、ランニングにちょうど良い。
・刺激的に仕上がっており聴いてて飽きない

SMAP 25years

SMAPのデビュー25周年を記念したアルバムだけに、収録曲は50曲の豪華三枚組です。
ファン投票によって選ばれたセットリストは、SMAPのメンバーとファンとが、大事にしてきた名曲揃いです。
大半は、誰でも自ずとサビを口ずさむ事のできるようなメジャーなナンバーですが、隠れた名曲をこそ発掘して欲しい最高のアルバムです。
アップテンポも、バラードも、ミディアムテンポも、その歌詞とともにバラエティ豊かに、とにかく、気分を前向きに押してくれるSMAPは、特に最適だと思います。

とにかく名曲揃い
聴けば聴くほど良さを痛感する
日常において前向きに頑張ることを後押ししてくれる歌詞が多い

Mr.Children 1996-2000

96年から2000年までの間のミスチルの売れに売れたヒット曲が詰まったアルバムです。
忙しく走り回る状態で聞く収録曲の「ニシエヒガシエ」からは行き先がどこであっても最後まで走ろうという勇気をもらいます。
強いメッセージ性の詰まった曲が多く、その中にはつらいことから逃げ出すことはせずに立ち向かえといった内容のものもあります。
トレーニングは苦しいものなので、そんな時に彼らの曲を聞くと勇気をもらえます。

・応援されているような気になる。
・リズムに乗れる。
・疲労感を忘れて走れる。

『Sing Sing Sing』ベリーグッドマン

気分が上がるようなノリの良い曲から美しいハーモニーを聴かせてくれる曲、頑張っているときに背中を押してくれるような曲など、ベリーグッドマンのさまざまな面をみることのできるアルバムだからです。
どの曲も、ランニングや筋トレ中のお供に最適だと思います。

・ベリーグッドマンの3人が奏でるハーモニーを堪能できる
・ノリノリなものから、しっとりとしたものまで幅広く曲が楽しめる
・特に2曲目の「コンパス」がおすすめ

『ONE FOR ALL』ONE☆DRAFT

野球の名門、帝京高校野球部出身のメンバーが作り上げた曲が詰まったアルバムで、1曲目は高校野球を連想させるサイレンから始まります。
この始まりがランニングや筋トレのやる気をアップしてくれそうです。
アルバムの中身もアツい心が込められた曲ばかりで、おすすめです。

・全てメンバーが作り上げた曲で、気持ちを感じられる
・心に響く曲からテンションが上がる曲までアルバムを通して飽きることがない
・12曲目の「桜咲く頃 feat. JUJU」では、JUJUとのコラボを楽しめる

『Beg for Mercy』 G-unit

洋楽のラッパー50centが所属していたグループで全員がゴリゴリのマッチョなのが特徴です。
ゴリゴリのヒップホップだけかと思いきや疾走感もあるような曲もあり筋トレだけでなく、ランニング中も聴けるワークアウトにはバランスのいいアルバムだと思います。

1.自分を鼓舞してくれりょうな曲調が多いです。
2.ゴリゴリな曲だけでなく疾走感がある曲もあるので筋トレだけでなくランニングでも使用できる。
3.ワークアウト種類(有酸素・無酸素運動)に関係なく1枚のアルバムで聞けるバランスのある曲が収録されている。

Exodus ジャ・ルール

人それぞれだと思いますがジャ・ルール本人がとても筋肉質でとてもカッコいい体つきしていて目標としてイメージしやすいと思います。
曲は追い込まれるような感じもあり筋トレ中に聴くと限界突破したいと思える曲だとおもいます。

・曲調が自分を追い込みやすい感じ
・サンプリングの曲がラッパなど使っているので成功しているような雰囲気がある
・曲順がいいので徐々に集中力を高められる

マドンナ / セレブレイション マドンナ・オールタイム・ベスト [CD]

マドンナのデビュー曲からのベストCDです。
とにかくヒット曲ばかりなので、知っている、聴いたことのある曲が満載です。
ダンスミュージックの様な曲が多いので、ランニングや筋トレしている時は、徐々ににノッていけて、奮い立たせる様な曲の連続で気に入っています。

・ヒット曲満載のCDである
・聴いたことのある曲ばかりなので楽しめる
・身体を動かしたくなるような曲が多く収録されているので、運動時にはピッタリ

デフィニション ll cool j

アメリカでもワークアウトの本を何冊かだしたりミュージックビデオやワークアウトの動画をだしているアーティストです。
そのため筋トレを始めるときに聴くと頭の中でミュージックビデオとジムが重なり、すぐに集中できるのがいいと思います。

ラッパー本人がワークアウトをしている
・ミュージックビデオや動画でも筋トレシーンが多い
・あまりアップテンポ過ぎず特に追い込むような筋トレ(高負荷トレーニング)にぴったり

俺の応援歌 -BE ESQUIRE.- mixed by DJ和

ランニング中に苦しくなってもなんとなく元気の曲がたくさん詰め込まれるいるので折れそうになっている心を奮い立たたせてくれます。
また、全体にノリの良いアップテンポな曲を中心に構成されているので明るい気分で走ったり筋トレできます。

・ちょっと懐かしい曲が多い。
・勇気のでるような歌詞が多い。
・アップテンポな曲で気分が盛り上がる。

LOVE JAM

大塚愛さんのヒット曲でアップテンポのものがたくさん入っているので、テンションを上げながら運動できます。
バラード曲も入っているのですが、有名な曲なので知っている方も多いと思います。
知っている曲がランニング中に流れるとテンションが上がりますよね。

・アップテンポの曲がたくさん入っている。
・有名な曲が比較的多い。
・特に7曲目のポンポンがおススメ。

『NEVERMIND』 ニルヴァーナ

まず一番最初に流れてくる「Smells Like Teen Spirit」のノリが、さあやるぞという気にさせてくれます。
途中静かな曲調の「Polly」の辺りで少しペースダウンして、また徐々に上げて行き、最後の「Something In The Way」でクールダウンと、筋トレのいいペースメイカーになってくれます。

・アルバムを通して、トレーニングのいいペースメイカーになる
・ニルヴァーナの最盛期であり、いずれも名曲ばかりである
・一曲目の「Smells Like Teen Spirit」が特におすすめ

「Men’s Needs,Women’s Needs,Whatever」The cribs

さわやかなブリティッシュガレージロックで、とにかく疾走感があります。
リード曲である「Men’s Needs」は脱力感のある歌い方とは裏腹にソリッドなサウンドでの演奏がミスマッチどころかピッタリで、やる気を起こさせます。

・若さが溢れ出す感じ
・どの曲も名曲レベル
・カジュアルな雰囲気

『MAN WITH A MISSION』 MAN WITH A MISSION

狼の覆面を被った五人組バンドのファーストアルバムです。
アップテンポな曲が多く、ランニング中に聴くと気分も乗ってきて自然と足が前へ前へと出ていきます。特に海沿いや川沿いで風に吹かれながら聴くと気持ちが良くランニングも捗りました。また、バラード調の曲も数曲収録されているので聴いていて飽きないです。

・アップテンポな曲が多くランニング中に聴くのに丁度良い
・バラード調の曲も数曲あるため飽きずに最後まで聴ける
・特に2曲目「FLY AGAIN」がおすすめ

仮面ライダー生誕45周年記念 昭和ライダー&平成ライダーTV主題歌CD

“初期の仮面ライダーから仮面ライダーエグゼイドまでの歴代の主題歌集です。
まず、どの曲も熱いです。ゆったりした曲からハイテンポな曲までありますが、サビに向かって盛り上がり、ランニングでも筋トレでも燃えます。
特に仮面ライダーオーズの主題歌は気持ちも盛り上がります。
三浦大知や氣志團など、名前の知れたアーティストも多く入っています。”

とにかく曲数が多い
詳しくなくてもテンションの上がる良曲揃い
仮面ライダー好きにももちろんおすすめ